「 眠 れ る 心 の 塔 」

           


 

     

聖 竜一の描く小説「眠れる死神の塔」の世界

その作品に秘められたもう一つの物語「眠れる心の塔」

竜の世界を探しにやってきた”彼等”によってその物語は始まる

      

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『 〜昨日と明日の間にあるもの〜 』

今作品。
「眠れる死神の塔」10作品目。謎を残して終わってしまう作品。
竜のつくる世界について、竜の世界の住人たちの関係、
星海のカード、直斗の父親、晃の過去、謎の男の正体……
その答えは、これから竜の作品を辿ることで明らかになる。
未来への謎も残して、物語は過去へと続く。

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『 〜日の光 風の花の幸せ(仮)〜 』

「眠れる死神の塔」8作品目。

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制作順は以降未定。7作目以前、9作目、及び11作目以後の作品を前後して制作予定。
*CDドラマ制作予定は現在、「昨日と明日の間にあるもの」のみ*


 

   

   

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